2016年の広告動向は?

▽米ネット広告市場、2016年はディスプレー広告が検索広告を上回る見通し

http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/14/110601779/011400463/?rt=nocnt

 

米国のディスプレー広告支出額は321億7000万ドルとなり、検索広告の支出額を初めて上回る見通し。

バナー、SNS、動画、リッチメディア、スポンサーシップを含むディスプレー広告はネット広告全体の47.9%を占め、そのシェアは最大になるとか。

 

 

▽2016年、デジタルマーケティングのトレンドを占う

http://www.advertimes.com/20160114/article214790/

 

ビジネス貢献、人財確保・育成、自己実現(含CSP)の加速が進む、今後10年。

今年は大きな転換期であり、この数年の立ち振る舞いでその後に生き残れる企業とに分かれる。

 

 

▽2016年広告マーケティング業界7つの予測

http://g-yokai.com/2016/01/20167.php

http://g-yokai.com/2016/01/20167-1.php

 

スマホのロケーションデータ活用で交通広告・折込チラシ大変革スタートの年、新たなテレビ視聴データ分析とその活用が本格化する、といったことが予測されています。

 

 

▽2016年はタテ型動画広告、PMPが台頭~AOL、2016年の広告業界におけるトレンドを予測

http://markezine.jp/article/detail/23674

 

SnapchatやVineなどのソーシャルメディア・アプリの人気上昇の結果、タテ型動画視聴がますます受け入れられるようになると予測。

タテ型動画プロモーションを実施する際に新たにコンテンツを制作するか、もしくは既存のテレビコマーシャルを再編集するかを考える必要があると書かれています。